2007年07月10日

三平丸船長がゴミゼロキャップを

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本日、九十九島の瀬渡しを案内するおなじみ三平丸の岡船長が事務所に遊びに来てくれました。

そして、釣場美化をアピールするため、ゴミゼロキャップをなんと十個も購入してくださいました(キャップの持ち方が釣果写真みたいですが……笑)。

瀬渡しを利用する釣人にとって、船長の存在は神にも近い絶対的なもの。その船長自らこのキャップを被り、アピールしてもらえると、その効果はかなりのものだと思われます。

本当にありがとうございました!!

なお、岡船長は9月号「船長はつらいよ」コーナーに登場します。
乞うご期待!


■三平丸のホームページ/http://www.sanpeimaru.com/
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2007年02月15日

本日のお客様たち

ジャ〜ン! 釣バカ亭主さんと奥様、真ん子さんが編集部に、な、なんとトラフグの差し入れ! テーブルに並べられたのは刺身に湯引き、ぶっとい切り身! ごちになります。編集部スタッフがペロリとたいらげたのはいうまでもありませ〜ん。
本日のゲスト.jpg
posted by 釣紀行編集部 at 19:37| 福岡 ????| Comment(1) | TrackBack(0) | 事務所便り | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年12月05日

本日のお客さま

対馬・内院から、民宿梅乃家の梅野智明船長(本人いわくな〜んもせん長)がいらっしゃいました。

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(*どさくさに紛れて左に写っているのは、編集部のぶく島です)

実は今朝、梅乃家さんから新鮮なヒラスを3本送っていただいたばかり。締め切り中で栄養の足りない編集部としては、ひたすら感謝、感謝なのであります。

さて、内院の磯では、クロの足の裏〜30cm級が数釣れています。これからどんどんサイズアップするはずだから、期待したいですね。

昨日は夜釣りでマダイが6匹上がりました。最大60cm弱と内院にしては小ぶりですが、こちらもこれからサイズアップするはずです。

ぼちぼち正月の予約が埋まってきているとのこと。内院釣行を考えている人は、早めに予約を入れましょう!

余談ですが、↓この写真、凄いと思いません?

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11月29日の早朝に捕れた、体長110cm、体重75kgのイノシシだそうです。

現在、宿泊のお客様に、シシ鍋・角煮を出しているとのこと(ホームページを見たと言った人のみ)。

なお、梅乃家さんのホームページトップのイノシシ画像をクリックすると、ド迫力のイノシシ解体シーンが見られます。ホラー映画好きの方はぜひご覧ください!
posted by 釣紀行編集部 at 17:31| 福岡 | Comment(3) | TrackBack(0) | 事務所便り | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年03月16日

鵜澤さん、54cmのチヌ釣って凱旋帰還!

3月14日、佐賀県肥前町星賀港からさちかぜに乗り込み、長崎県鷹島南部の浦下の磯でチヌ釣りのテレビ取材を行ったのは、おなじみ鵜澤政則さん。

本来、ロケの日程は二日取ってあったのだけど、初日の午前中で54cmを頭に6匹のチヌを仕留め、さっさと取材を終わらせたとのこと。

で、ぽっかりスケジュールが空いた15日、鵜澤さんは「あ〜、ヒマだなあ〜」と事務所へいらっしゃったのであります。

14日といえば、寒波で水温が急降下した直後。
こりゃあ厳しいだろ〜〜というみんなの予想を見事に覆し、吹雪の中、バッチリ結果をだしたのだから、機嫌がよくなかろうはずがありません。

うざわ.jpg

も〜とにかく頬が緩みっぱなしで、

「この時季のチヌ釣りなんて簡単だよ!
陸(おか)に向いて竿二本先の竿一本。
これで決まりだよ。わっはっは!」

ちょっと解説しましょう。


●「陸(おか)に向いて」とは、

たとえば小さな島で竿を出す場合、陸地を向いた側の釣場から竿を出すのがセオリーとのこと。
つまり、沖側は潮が通して海藻がつきにくいけれど、陸地側はそんなに通さないことが多いから、藻が育ちやすく、チヌの居場所になりやすいということです。


●「竿二本先」とは、

読んで地のごとく竿二本先を狙うということ。


●「竿一本」とは、

ウキ下のことです。
鵜澤さんの長年の経験から、この時季のチヌはほとんど5mくらいのウキ下で当たってくるとのこと。
たとえ、日本海の北のほうの足元から水深が30mあるような釣場でも、チヌは5mまで浮いて食ってきたと言われていました。

5mというのは、鵜澤さんいわく「スーッと沈んでゆくマキエのオキアミが失速する層」で、オキアミはそこにとどまる時間が長いんですね。だから、チヌはそのタナで食うことが多いのだそうです。
もっとも、厳密なことを言えば、14日の鵜澤さんは、5〜8mと決めてウキ止めを移動させたらしいですが。

チヌ釣りでどう攻めたらいいか分からないときは、

「陸を向いて竿二本先の竿一本!」

これを試してみたらいいんじゃないでしょうか???[???i?????????j


午後からは大分・豊後大野市の猪熊博之さんもいらっしゃいました。
事務所のすぐ近くでなにやら難しげな会議に出席しての帰りでした。

というわけで、面白いツーショットです。

いぐま.jpg

ネクタイ姿の猪熊さん。
なかなか見れるもんじゃないですよ!

by ヘッポコ
posted by 釣紀行編集部 at 16:11| 福岡 ?J| Comment(10) | TrackBack(0) | 事務所便り | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年02月21日

お詫びと訂正

2006年4月号(No,377号)の広告索引(P173)に誤りがございました。関係者の方々ならびに読者のみなさまにご迷惑をお掛けしたことをお詫びし、ここに訂正させていただきます。
正しくは以下の通りです。

<ア>
あじか磯釣センター……153
磯研……160
梅乃屋……83
浦丸……129
えさの丸正……171
えびす屋釣具店……91
オーナーばり……114
O.F.K ……81

<カ>
がまかつ……21
喜久屋……165
キザクラ……22
金盛丸……135
金龍鈎……67
グラスモード……110〜111
クレハ……44
玄海フィッシングセンター……97

<サ>
サクセス……139
ささめ針……14
サンライン……表2
シマノ……8〜9
末松釣具センター……79
スターネームサービス……118 
ステップハウス……77
<タ>
ダイワ精工……6〜7、52〜53
タカミヤ……3
釣具の三平……162
釣研……20
つり天狗ヤナイ……87
Turi@Navi……147
釣りパラダイス……16
ティカ・ジャパン……18
デュエル……62
土肥釣センター……145

<ナ>
中原釣具店……161
日本水産……表4
ニューレインボー……117

<ハ>
浜本総合釣センター……126
ハヤブサ……27
パワースポーツ……130
ビッグベン……154
秀吉丸……133
フィッシングワールド……表3
平和釣具店……131
ポイント……163
ボナンザ……19

<マ>
前田釣センター……170
マルキュー……10〜11
丸銀釣センター……75
丸宮釣センター……157
ミナガワ釣具店……73

<ヤ>
山本光学……12
山本釣具センター……4
ヨシダ釣具店……155
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2006年01月23日

豪華な差し入れが届きました!

susi.jpg

mitutakepi-su.jpg

本日、ダゴチンの鬼・光武さんが手作りの寿司を持って事務所に来てくださいました。
光武さんは福岡市南区で「おふくろ亭」という弁当屋さんを経営されていて、釣りだけでなく料理の腕前も一流なんです。 
大皿にはサンマやイワシのにぎり、特製の太巻き、変り種としてはキュウリの味噌漬けのにぎりまで並んでおりました。言うまでもなくどれも美味しかったけれど、個人的にはシソの隠し味の利いた太巻きが最高だったなあ???[???i?????????j

by ヘッポコ
posted by 釣紀行編集部 at 13:40| 福岡 ????| Comment(0) | TrackBack(0) | 事務所便り | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年01月22日

配本・熊本編(by岩ビン)

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1月20日(金)、私、岩ビンの配本の二日目は八代からスタートです。
高速の八代インターを9時半に降りると、燃料がやや少なかったため、まずはガソリンを満タンに。
そこで、某スタンドに入ると、スタッフのオジサンが大チョンボ!
なんと給油キャップの蓋には軽油と大きく書かれているはずなのに、レギュラーを満タンにしてくれたのである。
オジサン「あ、この車、軽油でしたね。す、すいません。うっかり……」
なぬー! どう見たってディーゼル車やろ。今までそんな間違いされたことないぞー。
それに「軽油満タン!」って間違いなく言うたやんか。
岩「えーっ。ホントですか? 燃料を抜いて、タンクの清掃したりでかなり時間かかりますよね〜」
オジサン「……そうですね。40分位かかってしまいます」
岩「……(くそー、スタートでいきなり時間ロス。これは痛い。ただでさえ熊本市内に入ってからは渋滞に巻き込まれ、40件近く配り終わると時間遅くなるのに〜。風邪も治らず、フラフラなのに〜」
と内心かなり苛立ち、なんとかならないものかと目でうったえてみました。
すると、一つの案が。
それはスタンドの代車を使って、八代市内(6店)だけ配本するという策でした。
岩「会社の車をまたここに取りに戻らないといけないけど、もしかして随分と助かるかも。それなら借ります!」
そんなこんなで八代の配本先をバタバタと終了させ、なんとか約一時間後にスタンドに戻りました。
結局、時間のロスは約20分だったでしょうか。
最後にオジサンから、またお詫びを言われたのだが、ここでビックリな一言!
オジサン「釣紀行に出てましたよね? 岩ビンさんでしょ。いつも読んでます。取材大変ですね〜」
実はオジサンは本誌の愛読者だったのだ。
そこから短い時間ながらチヌ釣りの話になり、最後に缶コーヒーまでいただいてしまいました。
八代のS田さん、ドタバタでしたが、ありがとうございました〜。
それにしても、よかった〜! 態度悪くブチ切れなくて!
場合によっては「なんしとるんか、ボケ! 時間を返せ!」とか暴れてたかも……。
(ま、実際は、おとなしい性格なんで滅多にキレませんけどね)
というわけで、二日目の配本は19時半頃に終了しました(←だいたい通常通り)。
by岩ビン
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2005年12月06日

与作がやってきたexclamation&question

五島ではG杯グレの死闘が演じられている真っ最中ですが、
ここでちょっとティーブレイク。事務所便りをお届けします。

先ほど、大平洋磯釣連合元会長、中川魚神さんが編集部にダイコンを届けてくれました。
冷たい雨?Jが降りしきる中、わざわざ畑へ行って引っこ抜いてきてくれたそうです(ありがとうございましたexclamation)。
与作という品種で、そのデカさに唖然……。根の部分はもちろんですが、葉の勢いがまたモーレツです。このダイコンがあるだけで、事務所内はジャングルさながらの様相を呈しています。

スタッフの頭の中は、すでに煮物、おでん、ふろふき大根……と美味しいい料理の数々が駆け巡っております。

しか〜しexclamation?~2

五島で取材をしているO長老を抜けて、事務所にいるスタッフは7人。ダイコンは4本?????????i?????U?????j

このあと、G杯に負けぬ死闘が繰り広げられそうな予感がするのは、私だけでしょうか……?????`?i???_???????j???????i?{???j

ダイコン02.jpg
これは紅白歌合戦に出場した小林幸子でも美川憲一でもなく、リオのカーニバルで腰を振る踊子でもなく、ダイコンを手に持つアニマルK田部です。このあと、彼はあまりの重さに腕がつりました……。

by ヘッポコ
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2005年11月21日

配本処理…

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え〜、現在17時45分。なかなか帳尻が合わず、勤務時間(一応17時30分まで)をすぎてもまだ伝票と電卓片手に悪戦苦闘しているアニマル小田部です。果たして、今日中に終わるかなあ……。
posted by 釣紀行編集部 at 17:48| Comment(2) | TrackBack(1) | 事務所便り | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

ウインドウズ導入!

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これまで編集部にはマックしかありませんでしたが、このたびのメール会員募集にあたりウインドウズの導入です。編集長はこれがちんぷんかんぷん!?ただいま僕の隣で勉強しております。by岩ビン
posted by 釣紀行編集部 at 14:11| Comment(2) | TrackBack(0) | 事務所便り | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする