48センチのクチプトを釣った榊秀之さん。35〜40のクロはたくさん釣れました。デカオナガはまだこれからです。
2008年02月29日
上甑・里です
48センチのクチプトを釣った榊秀之さん。35〜40のクロはたくさん釣れました。デカオナガはまだこれからです。
2008年01月05日
小呂島テトラで
クロ好調! 1.5キロを頭にクロを好釣りした福岡の酒谷吉孝さん(太平洋磯釣連合)。まだ凄い大物がいるようです。今がチャンス!
2007年11月25日
2007マルキューカップグレ
11月24〜25日、愛媛・日振島で開催され、京都の平和卓也さんが初優勝。準優勝は静岡の浜崎実さん、3位は愛媛の川井祐治さん。九州勢では宮崎の都甲掌さんが6位入賞でした。
2007年10月01日
池永さん
これから呼子港を出て、玄界沖にデカヒラス釣りに出発です。本人はアラが釣りたいと言ってます。
2007年09月26日
鵜澤政則さんが
博多湾の玄界島黒瀬にて釣りビジョン収録中。クロ、マダイ、ボラが釣れてます。
鵜澤政則さん
博多湾の玄界島黒瀬にて釣りビジョン収録中。クロ、マダイ、ボラが釣れてます。
2007年07月19日
平戸大橋復旧!
もう30km規制で通行できるようになったそうです。
お騒がせいたしました!
お騒がせいたしました!
平戸大橋損傷

たった今、特派員のマナピーさんから情報が入りました。
平戸瀬戸を通行中のクレーン船が電線を引っ掛け、周辺は停電中。
さらにはその電線が大橋の橋桁を引っ張り、橋桁がずれてしまった模様です。
修復の目処については分かりませんが、平戸に釣行予定の方は、しばらくは予定を変更されたほうがいいかと思います。
2007年05月26日
レディース速報 8

速報が止まって失礼しました。決勝の舞台沖の観音がFOMAの圏外だったこと、港に戻ったら充電が切れたことから更新できずにいました。
私が取材した準決勝は本田さん1400g4匹、池端さん900g2匹、あかねさん750g3匹という結果となりました。
結局、決勝に残ったのは前年チャンプの島田細香さん、それからあとは全員熊本勢の本田さん、藤本さん、井上さんの四人となりました。
写真は熊本の仲良し三人です。
決勝はメインの釣座が向かい風となるタフコンディションで、全員大苦戦。
後半、ついに藤本さんが40cm近い良型を仕留めるも、足元の岩ダナから手でつかんで持ち上げているところをウネリにさらわれてジ・エンド。
そのままクロは釣れずに終了し、外道のイズスミの重量対決になりました。
それを制したのは島田さん。二連覇達成です。
続いて藤本さん、井上さん、本田さんの順となりました。
レディース速報 7
本田さん一人2匹キープのまま迎えた最終ラウンド、あかねさんが2匹立て続けに仕留めて、おそらく重量で逆転した模様。
残り時間45分。
勝負はまだ分かりません。
残り時間45分。
勝負はまだ分かりません。
レディース速報 6

二回戦は沖縄の池端さん、四国の岩村あかねさん、熊本の本田さんの対戦を取材します。
白子の地で、今、対戦がスタートしました。
レディース速報 5

秘境探検隊全国制覇の夢ついえました。
勝ったのは沖縄の大物師・池端さんです。
実に丁寧で的確な釣りを見せてくれました。
外に分かっている範囲では藤本さん、江原さん、本田さん、岩村あかねさんが勝ち上がっています。
渡部由美子さんは負けたそうです。
レディース速報 4
真理亜嬢に待望の一匹が出て型でトップに出るも、すぐに池端さんが良型を仕留めて再びトップに。
2ラウンド終了五分前。
2ラウンド終了五分前。
レディース速報 3

米水津・押出のロープでの一回戦、真理亜嬢はまだキープなし。沖縄の池端さん、熊本の田嶋さんがそれぞれ一匹ずつ釣っています。
残り一時間二十分。
2007年05月22日
ダイワ・グレマスターズ速報2

ダイワ・グレマスターズ勝者が決定しました。準決勝の結果、浜本幸二選手と田中貴選手が勝ち上がり、犬島で決勝戦を行いました。試合は前半から激しい釣り合いとなり、浜本選手が離しては、田中選手が食らい付くという見応え十分なシーソーゲームでした。
後半に入って間もなく、田中選手が浜本選手に並び、さらに逆転に成功。そのままリードを広げました。田中選手は、規定匹数を揃えたあともクロを追加しました。
一方、浜本選手は規定匹数に1匹足りない4匹まで追い上げ、あと一息というところでしたが時間が尽きました。検量の結果、1kg強の差で田中選手が優勝を決めました。
熊本に、若きクロ釣りの雄が誕生しました。
byアニマル
2007年05月21日
ダイワ・グレマスターズ速報

第14回ダイワ・グレマスターズ全国決勝大会が甑島・里の磯で開催されました。明日の準決勝は、浜本幸二選手VS甲斐孝光選手、田中貴選手VS阿部幸寛選手となりました。両組ともベテラン対若手の対戦であります。
甑島は、昨年とは違ってクロ食いが活発。誰が頂点に立つか楽しみです!
byアニマル
GOMI ZEROキャップ完成!
本誌ケータイ特派員の皆さんの声が、一つの形になりました。
先日、メールアンケートにおいて釣場美化を啓蒙するキャップのアイデアを募集したところ、たくさんの回答をいただきました。それを集計&選考し、ついにキャップができ上がりましたので報告させていただきます。
●まずキャップに刺繍するメインの言葉ですが、編集部で協議の結果、シンプルで分かりやすく、かつデザイン的にもダサくない「GOMI ZERO」に決定いたしました(文字の下にロゴマークをプラスしました)。
●キャップ本体とつばの部分は、違う色がいいという声がわずかながら過半数を上回ったため、二色を使うことに決定しました。
●キャップのカラーは、一番人気がブルー系、二番人気がホワイト系だったため、キャップ本体をブルー、つばをホワイトにしました。
●アゴヒモは必要ないという人が多数だったため、外しました。
かくして、皆さんのおかげででき上がった「GOMI ZERO」キャップがこちらです↓



このキャップを被って釣りに行けば、それだけで環境美化のアピールとなると思います。
少人数では大きな効果は期待できませんが、たくさんの皆さんに被っていただけば、そのぶんアピール力は倍増します。
「最近みんなが被っているあの帽子はなんなんだ?」という具合に多くの釣人の目を引き、ウワサがウワサを呼んで広まってくれたら嬉しく思います。ゆくゆくは、どこの釣場に行っても「GOMI ZERO」キャップを被っている人を目にするくらい浸透すれば、きっと釣場はガラリと変わり、きれいな環境となることでしょう。
そういうわけで、一人でも多くの方に被っていただけるよう祈っている「GOMI ZERO」キャップの価格は、税込み1500円です(売り上げの一部を放流基金へ回します)。
ご購入を希望される方は、個数、郵便番号、ご住所、電話番号、氏名を明記のうえ、Eメールでinfo@light-house.jp「ゴミゼロ係」へお申し込みください。商品に郵便振替用紙を同封してお送りいたします(釣紀行カード決済を希望される方は、会員番号の下4ケタもご記入ください)。
もしくは、092-741-4613へ電話で直接お申し込みいただいても構いません。
このキャップが、より多くの釣人の意識の向上につながるよう期待しています。
先日、メールアンケートにおいて釣場美化を啓蒙するキャップのアイデアを募集したところ、たくさんの回答をいただきました。それを集計&選考し、ついにキャップができ上がりましたので報告させていただきます。
●まずキャップに刺繍するメインの言葉ですが、編集部で協議の結果、シンプルで分かりやすく、かつデザイン的にもダサくない「GOMI ZERO」に決定いたしました(文字の下にロゴマークをプラスしました)。
●キャップ本体とつばの部分は、違う色がいいという声がわずかながら過半数を上回ったため、二色を使うことに決定しました。
●キャップのカラーは、一番人気がブルー系、二番人気がホワイト系だったため、キャップ本体をブルー、つばをホワイトにしました。
●アゴヒモは必要ないという人が多数だったため、外しました。
かくして、皆さんのおかげででき上がった「GOMI ZERO」キャップがこちらです↓



このキャップを被って釣りに行けば、それだけで環境美化のアピールとなると思います。
少人数では大きな効果は期待できませんが、たくさんの皆さんに被っていただけば、そのぶんアピール力は倍増します。
「最近みんなが被っているあの帽子はなんなんだ?」という具合に多くの釣人の目を引き、ウワサがウワサを呼んで広まってくれたら嬉しく思います。ゆくゆくは、どこの釣場に行っても「GOMI ZERO」キャップを被っている人を目にするくらい浸透すれば、きっと釣場はガラリと変わり、きれいな環境となることでしょう。
そういうわけで、一人でも多くの方に被っていただけるよう祈っている「GOMI ZERO」キャップの価格は、税込み1500円です(売り上げの一部を放流基金へ回します)。
ご購入を希望される方は、個数、郵便番号、ご住所、電話番号、氏名を明記のうえ、Eメールでinfo@light-house.jp「ゴミゼロ係」へお申し込みください。商品に郵便振替用紙を同封してお送りいたします(釣紀行カード決済を希望される方は、会員番号の下4ケタもご記入ください)。
もしくは、092-741-4613へ電話で直接お申し込みいただいても構いません。
このキャップが、より多くの釣人の意識の向上につながるよう期待しています。
2007年04月26日
宮崎県北ホット情報

ごつごつした岩、打ち寄せる波、潮流、踊る魚体……磯釣りっていいもんです。今日は宮崎県北の北浦へとやってまいりました。
キロ級クロを頭に、マダイ、イサキと嬉しい釣果が出ております。長潮のためか、本命の上げ潮が走らないのが珠にきず。これがいつも通りに動いていれば、もっとすごいことになっていたはずです。
今日取材に同行してくださったのは、宮崎の長谷川さんと菰田さん。
写真は、動きの鈍い潮の中からキーパーのクロを引き出した長谷川さんです。
なになに? 肝心の魚の写真がないじゃないかって?それは来月号でチェックしてください!
そうそう、ちなみに上がった瀬は大バエです。
宮崎県北・北浦よかよ〜。byアニマル



