2006年03月24日

ナントモのどかな釣り風景です。

image/kikohensyubu-2006-03-24T13:48:28-1.jpg

現在、メイタの釣果は3匹。ベンチで昼寝したくなるようなうららかな天気の下、のどかな釣りがつづいております。
うしろを振り返れば、レストランにキリン一番搾りの旗…。
仕事を忘れて、ついフラフラと入っていきそうになります。
posted by 釣紀行編集部 at 13:48| 福岡 ????| Comment(7) | TrackBack(0) | 取材こぼれ話 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
うまかでしょうねぇ〜

しかし!
我慢!

ガマンですょー!!!

キャハハ
Posted by 眞子酒豪ザル男 at 2006年03月24日 14:13
おっ!メイタ三枚ですか♪画像見て分かりましたが関門海峡なんですね。
GW以降には真鯛…
毎年、対岸の小倉・門司から投げで狙ってますよ☆
マダコの足がお薦め!
ホンムシ・コウジは高いし餌取りにやられちゃいますからね。
入手に難がありますが、最高なのはイソギンチャク☆今はチヌが狙えますよ〜
Posted by 松本アミ半角 at 2006年03月24日 15:27
ヘッポコさん、取材お疲れさまでした!
今日も快晴☆暖かくて最高の滝日和ですよ〜。
二回連続で滝行を休まれてましたよねぇ(-_−メ)
秘境=滝行=秘策(奇策)ですからね♪
今日〜明日の秘境頑張って下さいね(^∀^)b
爆笑祈願…いや、爆釣祈願しております!
Posted by 松本200g at 2006年03月25日 09:36
>酒豪ザル男さん

いやあ、我慢は辛かったですよ。
釣果が伸びず、夕方まで取材が続いたのもんだから……。
家に帰って速攻でグビグビとやりました!

>アミ半角さん

マダコの足がマダイにいいとは、初めて知りました。面白いですね〜。
考えたら、投げ釣りはハマってやったことがないから、知識がほとんどありません。またいろいろ奥の手を教えてください!
イソギンチャク、フカセでも応用してみる価値ありますね。特にエサ盗りだらけのとき。
Posted by ヘッポコ at 2006年03月29日 10:49
そんな酒好きの私ですが
釣行の際は夜釣りでも暑い時期の日中釣りでも一切酒(ビール)は釣り場に持って行きません。
お魚さんは命がけで自分と知恵比べをしてくれてるので

こちらもシラフでお魚さんと真剣勝負です
(*^-^)b
Posted by 眞子 知也 at 2006年03月29日 17:31
ヘッポコさん、マダコの足は生のやつで皮を剥ぎ3〜4センチ程に切って使います。餌取りに強く過去にチヌ・真鯛・コショウダイが出ました。イイダコ足は一本を付けます。ヒトデに丸呑みされますがヒラヒラするのがアピールになります。これは真鯛・チヌ。イソギンチャクは有明海などの食用にもされるやつ。コイン大の灰色〜茶色のやつで、餌取りには最強!アタルのはほぼ鯛類のみです!いずれも重たい餌ですがハリス長めにすると潮速い関門等では少し舞い上がるはずです。以上投げリポートでした。
Posted by 松本7色半 at 2006年03月29日 19:42
>眞子さん

私も酒好きですが、釣りの最中はまったく飲みません。ただ、同行者が飲むときと泊まり込む前の宴会時は多少飲みますけどね。

>7食半さん

より詳しいレクチャーありがとうございます。
タコの使い方、よく分かりました。
イソギンチャクは、ぜひフグだらけのチヌ釣場で使ってみたいですね。
Posted by ヘッポコ at 2006年04月01日 15:16
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